「バカとテストと召喚獣」を4話まで。


1月の本命とか言われていた「バカテス」をようやく観た。


大塚明夫と作風からさきまくら路線と思いきや、津田健次郎のやけにクールなナレーションを皮切りに「異文化交流」(BY まっつね)。


やっぱり本人らしきものが出ているナベシン回(ナレーションを大塚→津田へ交代)から「あおきえい」のリレーが神すぎるw


あおきえい」の無数の三角構図プッシュ…「バカテス」そのものだ。

『喰霊-零-』第2話「憎発露-にくしみのはつろ-」

若本スプーナプー兄弟(わかもとのなぷーきょうだい)と某作家の名前に似たアタッシュガンマン(さくらばのかずき)@白石稔、オズマアニキの台詞を吐き拳にドリルを備えた白眼男(いわさきのこうじ)@稲田徹が真ゴースト・バスターズとして登場。
だが、早速ロックオン様に似た 飯綱紀之(いいつなののりゆき)がヤラれ?、悪霊を司るアネキ(いさやまのよみ)とヒロイン属性に恵まれたグラ子(つちみやのかぐら)が最初からクライマックス。
濱マイク』を思わせる東京裏街道の表現等、舞台設定が相変わらずしっかりしていた。
あと、キャットファイト中の彼女たちの足は最高でした(笑)

喰霊の仕方を教えて喰霊♪

喰霊-零-』第1話を遅れてようつべ確認。
何とAIC臭香り立つアニメなんだ!
あの幽霊や怪獣って、進化した暴走ブーマですね、わかります。
あおきえいのオサレ演出はAICらしさを踏まえていたので、参った、参った。